特定非営利活動法人  HappyCrayon

主たる住所
宮崎県日南市春日町13−24
油津事業所(児童発達支援センター)
宮崎県日南市油津1−4−21
設立年月日
平成21年7月21日

理事長    谷口 孝             施設長     齋藤 琢磨               事務局長   齋藤 美奈子

代表  (0987)23-4215   相談支援センターすまいる しーど  (0987)55-5001 
 FAX  (0987)55-5002






 

 
自己評価       
事業所名 児童発達支援センターPastel

 | 公表:  R2 年 3 月 30日 |  |  |  | 事業所名  | Pastel
 | チェック項目 | はい | いいえ | 工夫している点 | 課題や改善すべき点を踏まえた
改善内容又は改善目標
|
環境・体制整備 | 1 | 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である | 5 | 1 |   |  |
2 | 職員の配置数は適切である  | 4 | 2 |   |  |
3 | 生活空間は、本人にわかりやすく構造化された環境になっているか。また、障がいの特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされている | 4 | 2 |   |  |
4 | 生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっている | 6 |   |  |  |
業務改善 | 5 | 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画している | 5 | 1 |   |  |
6 | 保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげている | 6 |   |  |  |
7 | 事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開している | 4 | 2 |   |  |
8 | 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている | 5 | 1 |   |  |
9 | 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保している | 6 |   |  |  |
適切な支援の提供 | 10 | アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成している | 6 |   |  |  |
11 | 子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用している | 5 | 1 | 保護者も含めた上で、ポーテージを進めてみては |   |
12 | 児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されている | 5 | 1 |   |  |
13 | 児童発達支援計画に沿った支援が行われている | 4 | 2 |   |  |
14 | 活動プログラムの立案をチームで行っている | 4 | 2 | 現場や本人に合わせてクラスや個人で計画も必要である。 |   |
15 | 活動プログラムが固定化しないよう工夫している | 5 | 1 |   |  |
16 | 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成している | 5 | 1 |   |  |
17 | 支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している | 5 | 1 |   |  |
18 | 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有している | 1 | 5 | 全員周知全員把握を心がけていきたい |   |
19 | 日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている | 6 |   |  |  |
20 | 定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断している  | 6 |   |  |  |
関係機関や保護者との連携 | 21 | 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している | 5 | 1 |   |  |
22 | 母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っている | 5 | 1 |   |  |
23 | (医療的ケアが必要な子どもや重症心身障がいのある子ども等を支援している場合)
地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っている | 6 |   |  |  |
24 | (医療的ケアが必要な子どもや重症心身障がいのある子ども等を支援している場合)
子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えている | 5 | 1 |   |  |
25 | 移行支援として、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っている | 5 | 1 |   |  |
26 | 移行支援として、小学校や特別支援学校(小学部)との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っている | 6 |   |  |  |
27 | 他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている | 5 | 1 |   |  |
28 | 保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障がいのない子どもと活動する機会がある | 5 | 1 | 増えてきている。 |   |
29 | (自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加している | 5 | 1 |   |  |
30 | 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている | 6 |   |  |  |
31 | 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っている | 1 | 5 | 参観日などを使いペアレントトレーニングにつなげてみては | 寄り添いながら、保護者の皆様の対応力等攻城塔につなげます。 |
保護者への説明責任等 | 32 | 運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っている | 5 | 1 |   |  |
33 | 児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ている | 6 |   |  |  |
34 | 定期的に、保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている | 6 |   |  |  |
35 | 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している | 6 |   |  |  |
36 | 子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応している | 6 |   |  |  |
37 | 定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している  | 6 |   |  |  |
38 | 個人情報の取扱いに十分注意している  | 6 |   |  |  |
39 | 障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしている | 6 |   |  |  |
40 | 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている | 6 |   |  |  |
非常時等の対応 | 41 | 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施している | 6 |   |  |  |
42 | 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている | 6 |   |  |  |
43 | 事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等のこどもの状況を確認している | 6 |   |  |  |
44 | 食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている | 4 | 2 |   |  |
45 | ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している | 2 | 4 |   |  |
46 | 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている | 6 |   |  |  |
47 | どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載している | 6 |   |  |  |

保護者評価

チェック項目 | はい | どちらともいえない | いいえ | わからない | ご意見 | ご意見を踏まえた対応
公表:  2年 3月 30日 
事業所名 児童発達支援センターPastel  | 保護者等数(児童数) 18 回収数 17 割合 94 % |
|  | チェック項目 | はい | どちらとも
いえない
| いいえ | わからない | ご意見 | ご意見を踏まえた
対応
|
環境・体制整備 | 1 | 子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか  | 16 | 0 | 0 | 1 |   |  |
2 | 職員の配置数や専門性は適切であるか  | 11 | 2 | 0 | 3 |   |  |
3 | 生活空間は、本人にわかりやすく構造化された環境*1になっているか。また、障がいの特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか | 15 | 0 | 0 | 2 | ・子どもの障がいに応じていろいろ考えてくださるのでありがたいです。
・子どもは徐々に理解していると思います。 |   |
4 | 生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっているか。また、子ども達の活動に合わせた空間となっているか | 17 | 0 | 0 | 0 |   |  |
適切な支援の提供 | 5 | 子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、児童発達支援計画*2が作成されているか | 15 | 2 | 0 | 0 |   |  |
6 | 児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援(本人支援及び移行支援)」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか | 14 | 0 | 0 | 3 |   |  |
7 | 児童発達支援計画に沿った支援が行われているか | 17 | 0 | 0 | 0 |   |  |
8 | 活動プログラム*3が固定化しないよう工夫されているか | 16 | 0 | 0 | 1 |   |  |
9 | 保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか | 8 | 5 | 1 | 3 |   |  |
保護者への説明等 | 10 | 運営規定、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか  | 15 | 1 | 0 | 1 |   |  |
11 | 児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明がなされたか | 15 | 0 | 0 | 2 |   |  |
12 | 保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング*4等)が行われているか | 9 | 4 | 0 | 4 |   |  |
13 | 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの健康や発達の状況、課題について共通理解ができているか  | 16 | 1 | 0 | 0 | ・子どものいいところだけでなく課題も教えて欲しい。 |   |
14 | 定期的に、保護者に対して面談や、育児に関する助言等の支援が行われているか  | 16 | 1 | 0 | 0 |   |  |
15 | 父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により保護者同士の連携が支援されているか | 12 | 3 | 0 | 2 |   |  |
16 | 子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制が整備されているとともに、子どもや保護者に周知・説明され、相談や申入れをした際に迅速かつ適切に対応されているか | 15 | 2 | 0 | 0 |   |  |
17 | 子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか  | 15 | 2 | 0 | 0 | ・連絡帳の内容がもう少し詳しくなると良い。 |   |
18 | 定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信されているか | 11 | 2 | 0 | 4 |   |  |
19 | 個人情報の取り扱いに十分注意されているか | 15 | 0 | 0 | 2 |   |  |
非常時等の対応 | 20 | 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、保護者に周知・説明されているか。また、発生を想定した訓練が実施されているか。 | 14 | 1 | 0 | 2 |   |  |
21 | 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか | 15 | 0 | 0 | 2 |   |  |
満足度 | 22 | 子どもは通所を楽しみにしているか  | 16 | 0 | 0 | 1 | ・基本的に楽しいところだと思っているが、休日明けが難しい場合もある。 |   |
23 | 事業所の支援に満足しているか | 17 | 0 | 0 | 0 |   |  |


放課後等デイサービス 自己評価

| 公表: R2 年 3月 30 日 |  |  | 事業所名  | Rainbow
| チェック項目 | はい | いいえ | 工夫している点 | 課題や改善すべき点を踏まえた
改善内容又は改善目標
|
環境・体制整備 | 1 | 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切である | 8 | 2 | 体が大きい児童が多いと狭い場合がある | クラス分けを工夫します |
2 | 職員の配置数は適切である | 7 | 3 |   |  |
3 | 事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされている | 10 |   |  |  |
業務改善 | 4 | 業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画している | 9 | 1 |   |  |
5 | 保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげている | 9 | 1 |   |  |
6 | この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開している | 6 | 4 |   |  |
7 | 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげている | 7 | 3 |   |  |
8 | 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保している | 10 |   |  |  |
適切な支援の提供 | 9 | アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成している | 10 |   |  |  |
10 | 子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用している | 7 | 3 | 保護者より年度始めに来るアセスメントも大切 |   |
11 | 活動プログラムの立案をチームで行っている | 7 | 3 |   |  |
12 | 活動プログラムが固定化しないよう工夫している | 10 |   |  |  |
13 | 平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援している | 8 | 2 |   |  |
14 | 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成している | 9 | 1 |   |  |
15 | 支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認している | 8 | 2 | MTGを毎日行っている |   |
16 | 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有している | 8 | 2 | 日誌等での申し送りはできている |   |
17 | 日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげている | 10 |   |  |  |
18 | 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断している | 10 |   | 担当ではないが、できている。 |   |
19 | ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っている | 9 | 1 |   |  |
関係機関や保護者との連携 | 20 | 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画している | 10 |   |  |  |
21 | 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っている | 9 | 1 |   |  |
22 | 医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えている | 7 | 3 |   |  |
23 | 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めている | 10 |   |  |  |
24 | 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等している | 10 |   |  |  |
25 | 児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けている | 10 |   |  |  |
26 | 放課後児童クラブや児童館との交流や、障がいのない子どもと活動する機会がある | 6 | 4 | スポーツ交流会など |   |
27 | (地域自立支援)協議会等へ積極的に参加している | 9 | 1 |   |  |
28 | 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っている | 10 |   |  |  |
29 | 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っている | 6 | 4 | 足りていないが、モニタリング等で日常生活、基本的生活習慣には協力を促している |   |
保護者への説明責任等 | 30 | 運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っている | 9 | 1 |   |  |
31 | 保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っている | 10 |   |  |  |
32 | 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援している | 10 |   |  |  |
33 | 子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応している | 10 |   | 体制は整っている |   |
34 | 定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している | 9 | 1 |   |  |
35 | 個人情報に十分注意している  | 10 |   |  |  |
36 | 障がいのある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしている | 10 |   |  |  |
37 | 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っている | 10 |   |  |  |
非常時等の対応 | 38 | 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知している | 10 |   |  |  |
39 | 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っている | 10 |   |  |  |
40 | 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしている | 10 |   |  |  |
41 | どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載している | 10 |   |  |  |
42 | 食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている | 10 |   |  |  |
43 | ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している | 2 | 8 | 朝晩確認はしているが事例集はない | 研修等でも取り上げていきます。 |



| 公表: R2 年3月 30日
| 事業所名Rainbow  | 保護者等数(児童数) 32回収数 割合 25.6% |
|  | チェック項目 | はい | どちらとも
いえない
| いいえ | わからない | ご意見 | ご意見を踏まえた
対応
|
環境・体制整備 | 1 | 子どもの活動等のスペースが十分に確保されているか  | 26 | 2 | 0 | 3 |   |  |
2 | 職員の配置数や専門性は適切であるか  | 23 | 3 | 0 | 5 |   |  |
3 | 事業所の設備等は、スロープや手すりの設置などバリアフリー化の配慮が適切になされているか | 29 | 1 | 0 | 1 | 駐車場に続くスロープしたにスペースがないので不便ではないだろうか | 安全にご利用できるよう検討します。 |
適切な支援の提供 | 4 | 子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、放課後等デイサービス計画*1が作成されているか | 31 |   |  |  |  |  |
5 | 活動プログラム*2が固定化しないよう工夫されているか | 31 |   |  |  |  |  |
6 | 放課後児童クラブや児童館との交流や、障がいのない子どもと活動する機会があるか | 16 | 4 | 4 | 7 | 兄弟時のいる児童クラブと交流もいいのではないか | 検討いたします。 |
保護者への説明等 | 7 | 支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明がなされたか  | 27 | 2 | 2 | 1 |   |  |
8 | 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解ができているか  | 28 | 2 | 2 | 1 | 先生によっては伝わってないこともある | 担当スタッフだけでなく、子どもたちの把握ができるよう努力します。 |
9 | 保護者に対して面談や、育児に関する助言等の支援が行われているか  | 29 | 2 | 2 |   | 卒業後利用できる事業所の紹介をしてほしい | ご紹介できる事業所が見つかり次第お伝えできるよう努力します。 |
10 | 父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により保護者同士の連携が支援されているか | 18 | 9 | 9 | 4 | 子どもの年齢により交流が難しい時もある。 | 年齢を超えた交流ができるよう連携してまいります。 |
11 | 子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知・説明し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか | 21 | 5 | 5 | 5 |   |  |
12 | 子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか  | 30 | 1 | 1 |   |  |  |
13 | 定期的に会報やホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果を子どもや保護者に対して発信しているか | 28 | 3 | 3 | 0 |   |  |
14 | 個人情報に十分注意しているか | 28 |   |  | 3 |   |  |
非常時等の対応 | 15 | 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、保護者に周知・説明されているか | 23 | 3 | 3 | 4 |   |  |
16 | 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出、その他必要な訓練が行われているか | 30 | 0 | 0 | 1 |   |  |
満足度 | 17 | 子どもは通所を楽しみにしているか  | 28 | 3 | 3 | 0 | これが一番と思う |   |
18 | 事業所の支援に満足しているか | 29 | 2 | 2 |   | 丁寧に支援していただいています。 | 皆様に寄り添うことができるようスタッフ一丸となり頑張ります。 |




令和1年度 活動計算書(平成31年4月1〜令和2年3月31日)

科目 | 金額
Ⅰ経常収益 |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |  |  |  |  |  | 
| 1 受取会費 |  |  |  |  |  |  |  | 0 |   |  |  |   |  | 
| 2 受取寄付金 |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|   施設等受入評価益 |  |  |  |  |  | 0 |   |  |  |   |  | 
| 3 受取助成金等 |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  (1)児童発達支援 |  |  |  |  |  | 51,197,285 |  |  |  |   |  | 
|  (2)放課後等デイサービス |  |  | 78,393,888 |   |  |  |   |  | 
|  (3)障害者・児相談支援事業 |  |  | 2,075,870 |  |  |  |   |  | 
|  (4)県障害福祉課委託事業 |  |  | 525,000 |   |  |  |   |  |  
| (5)日中一時支援事業 |  |  |  |  | 147,420 | 132,339,463 |  |  
| 4  事業収益 |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  
|   利用者一割負担金・利用料等 |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  | 3,672,495 |   |  |  
| 5  その他収益 |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|   受取利息等 |  |  |  |  |  |  |  | 285 |  |  |  |   |  | 
|  経常収益合計 |  | 車両保険料返金 |   |  |  | 
|  |  |  |  |  |   |  | 136,012,243
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  | 
Ⅱ 経常費用 |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
| 1  事業費 |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  (1)人件費 |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  | 給料手当・退職金 |  |  |  |  |  | 76,062,399 |   |  |  |   |  | 
|  | 法定福利費・福利厚生費 |  |  |  | 21,862,599 |   |  |  |   |  | 
|  | 労災・雇用保険料 |  |  |  |  |  | 1,089,172 |   |  |  |   |  | 
|  | 人件費合計 |  |  |  |  |  |  | 99,014,170 |   |  |  |   |  |  
|     (2)その他の経費 |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  | 給食費 |  |  |  |  |  |  |  | 3,909,394 |   |  |  |   |  | 
|  | 家賃地代 |  |  |  |  |  |  |  | 1,170,000 |   |  |  |   |  | 
|  | 消耗品費 |  |  |  |  |  |  |  | 8,274,865 |   |  |  |   |  | 
|  | その他経費合計 |  |  |  |  |  | 13,354,259 |   |  |  |   |  | 
|  | 事業費合計 |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   | 112,368,429 |   | 
| 2  管理費 |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|   (1)その他の経費 |  |  |  |  |  |   |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  | 特別講師費 |  |  |  |  |  |  | 369,600 |   |  |  |   |  | 
|  | 警備費 |  |  |  |  |  |  |  | 162,000 |   |  |  |   |  | 
|  | 租税公課 |  |  |  |  |  |  |  | 4,256,143 |   |  |  |   |  | 
|  | 事務用品費 |  |  |  |  |  |  | 1,480,030 |   |  |  |   |  | 
|  | 宣伝広告費 |  |  |  |  |  |  | 0 |   |  |  |   |  | 
|  | 水道光熱費 |  |  |  |  |  |  | 1,535,496 |   |  |  |   |  | 
|  | 通信費 |  |  |  |  |  |  |  | 788,647 |   |  |  |   |  | 
|  | 旅費交通費 |  |  |  |  |  |  | 2,237,680 |   |  |  |   |  | 
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  | 施設賠償保険・車両保険等 |  |  | 2,982,610 |   |  |  |   |  | 
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  | 
|  | 研修・講演会費 |  |  |  |  |  | 419,610 |   |  |  |   |  | 
|  | 諸会費 |   |  |  |  |  |  |  | 30,000 |   |  |  |  |  | 
|  | 雑費 |   |  |  |  |  |  |  |  | 794,481 |   |  |  |  |  | 
|  | 車両リース・車両整備費 |  |  |   | 4,820,081 |   |  |  |   |  |  
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |  |   |  |  
|  | 施設設備費 |  |  |  |  |  |   | 1,485,000 |   |  |  |   |  |  
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |  |  |   | 
|  | その他の経費合計 |  |  |  |  |  |   | 21,361,378 |  |  
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |  |   | 
|  | 車両保険料返金 |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  |  |   | 127,960
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  
|  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  |  |  |  
|  | 通常経費合計 |  |  |  |  |  |   |  |  |  |  | 133,729,807 |  |  
|  | 通常収入合計 |  |  |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  |  |  | T
|  | 当期正味財産増減額 |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  |  |   | 2,410,396
|  | 前期繰越正味財産額 |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  |  |   | 918,637
|  | 時期繰越正味財産額 |  |  |  |   |  |  |  |   |  |  |  |   | 3,329,033